れもんのパピー教室☆2に行ってきました。
今回はころんも付き添いではなくお勉強です。
以前から存在だけは知ってた『クリッカー』を少し教えてもらいました♪

『クリッカー』は金属のプレートを押すと“カチン”と音の鳴る道具。
元々はイルカのトレーニングから由来されてるそうで
犬自身が考えて学んでいくトレーニング方法です。
クリッカーの音にまずは慣れるところからスタート。
クリッカーを鳴らしてすぐにご褒美。
これを何回か繰り返して“カチン”=いいことがある♪と記憶させる。
クリッカートレーニングはコマンドやアクションは一切なし!
ハンドラーの伝えたいことを徐々に導いてあげないといけないので
忍耐が必要です。
ころんも音に反応するようになると、自発的に「オスワリ」。→カチン♪
ずーっとアイコンタクトばっちりで待ってる。でも鳴らない・・・
ころんの表情が『なんで?』に変わってくる。
わかんないから教室の中をクンクン、グルグル。
体カキカキのカーミングシグナルをだしっぱなしのころん。
また戻ってきて違うところで「オスワリ」。→カチン♪
“おっ、こっちで座ったらもらるんだね!”
てな感じでご褒美をもらえるようにちょっとずつ考えるようになってくるの。
で、ハンドラーがしてほしいこと(この日は「フセ」)が出来るようになるまでこの繰り返し。
『クリッカートレーニング』のいちばん難しいのは、
★★★鳴らすタイミング!!★★★
レッスンでも先生に“今よっ!”と教えてもらわないと初心者にはやっぱり難しい!!
次回はもうちょっと上手く誘導してあげないと・・・
今回はころんも付き添いではなくお勉強です。
以前から存在だけは知ってた『クリッカー』を少し教えてもらいました♪

『クリッカー』は金属のプレートを押すと“カチン”と音の鳴る道具。
元々はイルカのトレーニングから由来されてるそうで
犬自身が考えて学んでいくトレーニング方法です。
クリッカーの音にまずは慣れるところからスタート。クリッカーを鳴らしてすぐにご褒美。
これを何回か繰り返して“カチン”=いいことがある♪と記憶させる。
クリッカートレーニングはコマンドやアクションは一切なし!
ハンドラーの伝えたいことを徐々に導いてあげないといけないので
忍耐が必要です。
ころんも音に反応するようになると、自発的に「オスワリ」。→カチン♪ずーっとアイコンタクトばっちりで待ってる。でも鳴らない・・・
ころんの表情が『なんで?』に変わってくる。
わかんないから教室の中をクンクン、グルグル。
体カキカキのカーミングシグナルをだしっぱなしのころん。
また戻ってきて違うところで「オスワリ」。→カチン♪
“おっ、こっちで座ったらもらるんだね!”
てな感じでご褒美をもらえるようにちょっとずつ考えるようになってくるの。
で、ハンドラーがしてほしいこと(この日は「フセ」)が出来るようになるまでこの繰り返し。
『クリッカートレーニング』のいちばん難しいのは、
★★★鳴らすタイミング!!★★★
レッスンでも先生に“今よっ!”と教えてもらわないと初心者にはやっぱり難しい!!
次回はもうちょっと上手く誘導してあげないと・・・


